さるじゃん

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「スタ☆レビ」@行田2日目
昨日は「休日おでかけパス」を購入し関東南部から北部へ。
熊谷を目指す。

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着いたらとにかくぎょうざの満洲さんへ
味噌ラーメン

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八木橋さんへはこの看板を見るためだけに行った。
あついってもんじゃないぞ熊谷、っていうか埼玉県北。
逃げ場のない暑さ、滞留する暑さ、たまらない。
非常にだらけたので屋内でじっと過ごしてから秩父鉄道に乗って行田市駅へ。

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STARDUST REVUE 35th Anniversary Tour「スタ☆レビ」@行田市産業文化会館

FCで会館主催の日のほうが取れたので
席についてはまったく期待していなかったけど
かなりな前方のVOHさんの目の前、という位置。
セットがやっと入る(敏腕スタッフさんたちの手腕)というような
狭いステージで、横並びなのに横に並べないくらい。
ザキさんなどまぁ器用にステップを踏んでいたなぁ。
やっと自分にとっての2パターン目のセットリスト、これはこれでいいものですよ。
変わらずに情報を遮断しているのであと1パターンとやらに
私が想定している・聴きたい曲はどれくらい入っているのかしらん。

私自身はなるべく要さんの地元公演だもんね!みたいな
妙な力みはなしで観ようと決めていた。
思いのほか要さんご自身が高まっていたように見受けられた。
オープニングから数曲までその波動が伝わってきてね、泣きそうになったね。
サングラスなし、っていいものですよ。
あんなに笑ってたんだね、今までもね。
知れてよかったな、知らないままでなくてよかったな。
ブルーのギターの日らしく
この曲なしではスタレビは語れないとある曲の途中で弦が切れて。
歌いながらちらっと舞台袖を見てほんの軽くギターを掲げて。
すかさず赤いほうのを持ってきたスタッフさんがするりと入れ替えて。
弾きながら当然歌いながらぐいぐいと調整してのがっつりのソロ。
はぁ・・・プロフェッショナルというのはこういうことなんだな。
要さんは歌を聴け演奏を聴けと怒るかもしれないがね
困難に直面した時の対応や姿勢。
スタッフとの連携、息の合いっぷりからすべてが見事で
さすがにこの曲だけは(?)要さんしか見ておりませんでしたわ。
ちなみにギターはまたブルーに戻った。

そう、他の曲については毎度のことながらやや遠くのkey様や
ちょい見えにくい寺さんザキくんなどね、ええ。
あとね、清史さんのとある曲のチョッパーって言っちゃうんだけどスラップね
スラッピングっつうんですか、最高っす!
もう私がスラッピングされたいわ、痛いっつうの。

【ソエメモ】
アンコール前にいったん捌ける時に名前を呼ばれてのお別れのポーズが
ピースだった・・・右手だけでピースしてチョキチョキとした・・・。
なんだ!なんなんだ!?誰かへの合図か!?
それでもいい、なんでもいい、かわいい。
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