さるじゃん

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苛まれる
午後より吐き気・めまい・ゲイリーが我が身を襲い
帰宅し食事も摂らずに19時就寝。
22時30分にトイレへ起きた時は耳石さんが暴れたのかすごいめまい。
またヨロヨロと布団へ入る。
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沈。
昨日は強制的に9時に寝て途中起きてまた寝て7時に起きた時の体調は最悪。
一瞬吐き気がものすごかった、吐く真似をしたらそれは治まった。
白湯をがぶ飲みして柿だけを食べて寝て昼前起きたら劇的に快復。
それでも調子悪いねぇ・・・ふううううぅ・・・なにぶんふだんが良好だからねぇ。

あしたひろし師匠が旅立たれた。
順子さんおひとりでの舞台を去年拝見した時
ひろし師匠とまた漫才をやりたい、とおっしゃってたのだけど・・・。
夫婦じゃないのに夫婦漫才のようで大好きだったなぁ。
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大暴れ
1年以上ぶりに耳石さんが大暴れ。
まいっちんぐ。
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マイアニー
もう3度、4度目ぐらいになるだろうか
しばらくぶりに耳石さんがおたはむれあそばした。
素人判断なのだけど良性発作性頭位めまい症というやつである。
耳の中の小さな石があって、それが隣りの三半規管に間違って入ってしまう。
頭を動かすと石が三半規管の中を移動する。
すると三半規管が刺激を受けてしまい、めまいを起こすのだ。
昨日の昼くらいからうすうすヤバいなぁとは思いながら就寝。
朝、目を開けた瞬間に、身体を起こさずとももうぐらぐらくる。
やっぱ来たよ。
今日は少々吐き気があった。
そしてここからが大事。
ふらつくけどもえいやあと起きる。
ああかわいそう!寝てなさい寝てなさい!はダメ。
安静は禁物。
時折よろめき壁などにぶち当たりながらも
いつものとおり支度をし、いつものとおり出社する。
日常動作を取ることにより、耳石さんに定位置に戻っていただくのだ。
私はこの際、心の中のアニマル浜口氏に励ましてもらうことにしている。
頭を動かさないと戻らないけれど、動かすのはつらい。
無駄には動かさぬように常にまっすぐ前を見て歩くことになり
なんならいつもより多少はアグレッシブに見えたりするかも。
そうこうしているうち、薄皮が剥がれるように、めまいがなくなるのである。
三半規管が弱いせいもあるだろうけど、防止策もないようだし、まいっちんぐだよ。
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完全治癒
術後1ヶ月の前回の受診からあっという間に半年が過ぎ
本日超音波検査をして、完治の通知をいただいた。
技師の方、2回目ぐらいだろうか?
とにかく幾度となく超音波超音波なので忘れてしまったけど
丁寧に診てくれるタイプの方なのですごく長くかかって
またぼっこり発生したんじゃないかと一瞬ひやひやした。
すっかり傷は目立たないというか自分からは見えない位置にあるため
まるでなかったことになっている。
2008年に見つかって2009年から通い始めて、なので
5年ほどの付き合いだったわけである。
特にここ1年弱は濃密な感じだった。
線維腺腫、さらばである。
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術後1ヶ月経過
後1ヶ月の診察を受ける。
傷口パッカーンはじょじょに閉じてきて、例えるならば浅い奥二重ぐらいな状態に。
(どんなやねん)
痒みはまったくなくなった。
先生が
「あ、良い感じだね」
と言ってくれたので、たぶん良いのだろう。
暑さによるグジグジもなく、毎日せっせとテープを貼っているわけだが
「できたら半年ぐらい続けてね」
テープをひと巻き使い切るぐらいとか
なんならもういいよ〜ぐらいを想定していたので、ちょっと驚いた。
傷口がきれいになるために大事な作業だというのなら
今後も地道に貼り続けよう。
次回は半年後の花粉舞いはじめのころの診察。
完治の診断をいただけば解放という次第。
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7.5g
術後の経過を診てもらうために病院へ。
検体(取り出したブツ)は乳腺腫瘤(線維腺腫)で結果は良性。
防水シートを剥がしてもらい、今後は傷にテープを貼ることになるのでその指導。
傷と直角に細かく切ったテープを、傷を境に両方の肉を橋渡しする感じで貼る。
これは傷口をきれいに治すためで
お腹を切った時にもやったことであるから、はじめてではないが
さきほどまじまじとその切り口を見て、うはぁ、、、、、、という声が出た。
・・・まだちょっとパッカーンしてる。
コレ、まじでくっつくのだろうか?
くっつきます。
人体を信じなさい。
その痒さが治る証なのだから。
「暑いからグジグジしたらテープはしないでいいからね」
と先生は3度もおっしゃったけど
それってグジグジする確率が高いってことなのか・・・?

件名は取り出したブツの重さ。
大河ドラマの主役もつとめられたのF山Mぢさんが
若き日に出演された映画「ほんの5g」。
この5gはパチンコ玉1個の重さだそうで、それよりちょっと重い、と判断した。
次回は来月。
そしてそのあとはまた半年毎の検査となるらしい。

※経過はメイン話題に関係なくカテゴリーを【病む】にしたので、まとめ読みできる。
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夏祭りとロス五輪
帰り道、駅の近くの町内会は夏祭りのようで
子供らがそぞろ歩いているのを見かけた。
これからあちこちでフェスが開催されるのだろう。

私の子供時代の夏祭りの記憶はどうやっても84年の11歳までしかなくて
なぜ84年とすぐに出てくるのかというと
お祭りから帰ってきたらテレビでロス五輪の開会式をやっており
それを父親が寝っ転がって見ていた、というのを未だにくっきりと覚えているからだ。
次のソウルを見ることなく死ぬとはよもや思わなかっただろうな、父は。
スポーツ観戦好きな人だったからな。
なので私のオリンピックというのはロスで終わっていて、その先はずっとないままだ。
というのは少々歪曲な表現としても
自分の中でそのぐらいスッパリと時空が切断されている。

ソウルといえば浜田麻里の「Heart and Soul」で
(今でもなお浜田麻里はすごいんだってことはYouTubeで分かるよ!)
NHKがテーマソングを設けたはじめてなはず、と検索したらやっぱりそうだった。
あらためて見てみると、アテネはかなりうっとうしかった。
嫌いじゃない人たちだし、地元ですし、だけど最後のほうは飽きてきたなぁ。
民放も各局あるのだろうけど、そもそも音量がうるさいよなぁ。
どんだけ贔屓の歌手の曲でも私はイヤになると思う。
ま、もっとも、最高なのはロス五輪の曲「Olympic Fanfare and Theme」だね。

もっそい痒い。
誰か掻いてくれ。
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間違ったファン心理
先日のSSKのMCについて、KANちゃんは要さんからキツくダメ出しされたという。
なんとなくどこらへんがどうダメだったかが想像がつく。
私もそーとー楽しい思い出になったし、客席はとてもウケていたようにも思えたけど
ああなるほど、要さんには引っかかる部分があったかも、なんて。
私はただただ“要さんにダメを出されるKANちゃん”の図が見たいという、ね。
間違ったファン心理であろうか。
にしても、和田シャーへの意気込みがすばらしい。
ハラショーといい、カンジェラといい
音楽的にリスペクトが大前提で、それでもなお、の彼の姿勢は
なかなか真似できるものではない。
自分の生活と直結はせねども、その精神は見習いたいものだし
ファンを名乗っている以上、影響を受けていると信じたい。

そういえばSSKライブでの川柳コーナーでザキオカくんが
今日の寺田さんと添ちゃんの誕生日のことを入れて、というか
そのまんまありのままを発表していたなぁ。
杉山さんは誰も言わないから自ら
「オレは17日」
とおっしゃっていたよ。
お3人さんまとめて、おめでとう!

痛み止めは昨日の昼を最後に飲まなくてもだいじょうぶに。
昨日の夜にシャワーを浴びる前にテーピングをベリベリと剥がしたのだが
透明な防水テープの下に見える傷にうげええっ!と言ってしまった。
自然な傷と傷つけた傷は決定的に違うなぁ。
血にまみれていたし。
胸もあきらかに変形しており、くぼんでおり。
これは腫瘍で押されていた乳腺が戻れば、自然と元の形になるというが
自分自身におおいにヒく。
今日から仕事でよかった。
忙しかったのがなお幸い。
気が紛れた。
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なんでもいいのかね、いいんだろうね。
朝から目に飛び込んできたのは原作の初ドラマ化の話題。
なんでもいいのかね、いいんだろうね。
タイトルを見て詳細を開くまで本気で「山田家の人々」だと思ってたよわたしは。
いっさい記憶から消していたとはびっくりだ。
近所のおばちゃんなんて出てた?
誰がやってた?
シゲの佳代ちゃんがうっすらよみがえってきた。
そんで郁代ちゃんが音尾くんだったっけ。
女装姿だけね、思い出すのは。

起きたらすっかり薬の効き目が切れており。

痛み止めはすばやく飲め
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