さるじゃん

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お別れは
先週桑田さんが女川へ出向いて歌ったことはまったく知らないで
(昼間の復幸祭でのどうD陣のトークショーはぜんぶじゃないけど聴いたのに)
翌朝ネットで知ってうがー!となったクチで。
歌モノだけは聴き逃すまい、と思ってたんだけどさぁ。
だからおとといも聴かなかったもんね、ふんっ。←ひとえにお前が悪い
んで、おともだちのブログで女川さいがいFMの閉局ラストに
「TSUNAMI」が選曲されたことを知って。
そんで、昨日付の神奈川新聞にまた別の角度から
選曲への経緯であるとか、反響であるとかが記事になってたので貼っておく。
“放送後、抗議や非難の声は一つもなく”だそうだ。
クリックすると拡大。
TSUMAMI
私は「TSUNAMI」にはなにかと思い入れがあるのよ。
だからコンサートでまた聴ける日が来ればいいなと願っている。
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ザ・ロンゲストショー
昨日付日経新聞夕刊に小さいながらもインタビュー記事。
 
nikkei-1
(クソックで拡大)

私はね、今回のアルバムで1曲だけ
「で、結局何が言いたいの?」
と思ってしまうものがあるのだ、どの曲かは言わないけど。
詞を聴いても画がさっぱり浮かばないんだよね。
言葉もぜんぜん入ってこなくってね。
気持ちが散っちゃってしょうがないの。
どの曲かは言わない。

nikkei-2
おまけ、別面の記事にあった駆け出しのころの小倉さん。
競馬の実況で評価されたとのこと。
いえね、小倉さんがどうの、じゃなくって
背後の【ザ・ロンゲストショー】ってすごいパンチがあるわね、って。
ほぅ、東京12チャンネルの番組名だったのね。
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「現代語訳 徒然草」@吉田兼好 作 佐藤春夫 訳
急に読みたくなって去年のまだ暑い盛りのころだったかに購入して
正月前あたりからぽつぽつ読み始めてようやく読了。
河出書房新社から出ている佐藤春夫先生の現代語訳はたいへんに読みやすかった。
出版されたとされる1330年ぐらいと現代は基本なんら変わっちゃいないし
だいたいみんなが、私が思っていることは、兼好がすでに書いておった。
が、きっと兼好よりもずっと前の人も同じようなことを言っていたに違いない。
などと考えると、気持ちもラクになるってものだ。
本を読むとすぐさま売ってしまうのだけど
手元に置いて折々に読み直すことにしよう。
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BDC

VOHさんがステキ。

今年は◎。
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「赤めだか」@立川談春
2008年4月に発売されてすぐに買い求め(初版第1刷だよ)
えんえんと寝かせること7年。

読了

読了!!

・・・8年弱置いといて3時間で読み終えちゃった。
ぐいぐい読めるに決まってるじゃん、大好きだもん。
だから読みたくなかったんだ。
感情をグッと抑えた筆致が逆に胸に刺さる。
それは私が読まなかった8年弱という間に師匠・談志が亡くなったからだと思う。
亡くなる前と亡くなったあとでは読後感はぜんぜん違うものになるであろう。
(最後のほうで登場する米朝師匠も亡くなった)
談志へ弟子入りして以降の項においての談志にイエモト 談春=ボク というルビは
(ときどきオレとかおまえとかもある)
編集者の意向な気がする。
意図はよく分かるけど、一歩間違えると鼻についてしまっていけないね。

さてドラマはどうなっているであろうか。
やっぱ観るか、うん、観てみるべか。
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ペアでそろえたスニーカー
木蘭の蟹江さんと肉でのご対面の記事の写真が6人だったよ、驚いたよ。
会話は載っからなくてもいいんだ、メンバー:(笑)でじゅうぶんじゅうぶん。
清史さんのああいう感じ=色気(!)に気がつくなんて蟹江さん、すばらしい。
こんどいっぺんフルライブを観ていただきたいなぁ。

いやしかし、バッツリもあれば今回のようなこともあり。
いったいどういう基準なんだろう?
ニュースサイトさん側の指定かしらね。
両脇に2人がいるってだけで喜ぶ人が確実にいますからねおねがいしますよ。
この夏の2人はスニーカーが色違いじゃん!などと
ムフムフする人がここにおりますからねおねがいしますよ。
清史さんもVANSだけどステッチが違うんだよ。
最近誰かしらVANSを履いてる気がするね、履きやすいのかしらね。
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右から左から
新しい会報をつらつらと読む、不可解な記述に出くわす。

【ベルトを右から左へ巻いているようですが、どうしてですか?】

どこ見とんねん!
何を聞いてんねん!

という憤りではない。

いや、多少はある。
大好きなんだろう。
そらガン見するわいね。
分かるよ。
でも聞いちゃうかね?

ベルトは右から左へ巻くのが当たり前だろっ!

42年間、私は信じていたのだ。
ためしに左からやってみたらできないことはなかった、が違和感あり。
左手でぐぐーっと締めたい。
へえ〜ふつうは左からとはなぁ。
こんなところでも利き腕が関係してたとは知らなかった。

ちなみにお財布からお金を出すのは左手しか無理。
右手ではモタモタ。
いちいち考えないと手が動かないということを去年だかおととしだかに知った。
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歌詞を読む
「葡萄」の歌詞をはじめて読んだ。
冬のころ、どこかの会長さんが“サザンの歌って「わーわーわーわー」って歌”と
おっしゃっていた記憶があるが
私は籾井さんとは違いそれなりにスキルも蓄積されているので
繰り返しは要するがちゃんと聴きとることができる。
文字で読んであらためて、ああ実にサザンだなぁ、と。
ソロとはぜんぜん違うんだ。
曲の立ち上がり方もぜんぜん違う。
私の中での座りがたいへんによい。
歌詞で1箇所だけ気になった。
「Missing Persons」の最後の英詞、どうして載せちゃったの?
表記しなければ最高にグッとくる楽曲になったのになぁ。
あえて聴き手に任せてほしかった部分だ。
その老婆心親切心みたいなのが、ベテランになったってことか
あるいは意図的なのか。

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ジュラチック♪
スケジュールは意図的なのでしょうか、偶然なのでしょうか。
昨日アッペな最新金コラは最新な空気をそのままに
緻密な描写をされていて興味深く拝読。

No.496『福井〜金沢〜上越妙高〜新潟』→

GONTITIさんのスケジュールも把握していたので
まさかばったりなんてないかな〜って思っていたから、やっぱり!
諸条件から多少ばったり率は高いとはいえ、従って乗り継ぎのはくたか564号

はくたか!?

元祖ですから

はくたかは廃止となりました、転用ってやつです。
同じように北越も終わりました
テツじゃないけどどちらとも乗っておいてよかったな・・・としみじみ。

での同号車率も高いとはいえ、すごいな。

近田さんは以前「カレーライス」を誉めてくれたので
おそらく今回もよい方向なのではないかしらね。
確認してみよっと。

福井駅でのFaceboardのお顔がちゃんとジュラチックでかわいい。
ジュラチックって何?
分かんないけど福井はよいところ、また行きたいところ。

ジュラチック→
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とってもいいこ。
昨日の読売新聞のいわゆる日曜版というのにトリンドルちゃんのインタビュー。
有線大賞のMCをつとめるという話を中心に。

torikan-1

うん、今日も安定のかわいさね。

torikan-2

Q 思い出の曲はありますか。

torikan-3

なんとまあ!
去年あのサンバスタイルでの歌唱をすぐそばで観てもなお
大好きと言ってくれるのね!
KANさんの耳にもこの情報は届いていると思う。
KANさんめっちゃ喜んでると思う。
KANさんのことが大好き、とわざと誤解しているかもしれないと思う。

先般ワビサビで
「もしトリンドルちゃんに“音楽をやめて”と言われたらやめます」
かとんでもないことを抜かしてたおしゃっていた。
でもきっとトリちゃんはそんなこと言わないわね、よかった。
これから私も贔屓目でトリちゃんを見ることにする!(単純)
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