さるじゃん

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この胸の高鳴りを

愛され芸人

夢のようなひとときがいよいよ今夜!
しかも2週ブチ抜き!
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延期!
どう祭り延期とな!

そろそろ発表するんじゃないか、というより
こっちもモロモロあんだから、あんたとこが最優先なんやから
いいから早く、早く日程を言ってくれ!などと
ここんところはマメにサイトを見ていたのだが
結局、友からのメールで知るという。
がっつり寝落ちしてたという。
秋祭りだったらやはり本来なら発表されてていい時期だったのでしょうな。
説得・納得・調整に時間がかかったのでしょうな。

私も一瞬、そうよミスターは1日だけ来ればいいじゃないのよ、と思いましたよ。
ま、それでもかまわ・・・ゲホゲホゲホ。
R-14なんてもともとミスター都合で作られたんじゃないの?と思いましたよ。
でもね。
4人でどうでしょう班なのですよ。
待ちましょう。
バカはバカらしく、健気に待ちましょう。

ミスターも“寂しかった”とか言うんだなぁ・・・。
勝手な見方だけど、そういうこと絶対口にしないタイプだったと思うんだけどなぁ。
少なくともはじめてのヨーロッパのころ
エクス・アン・プロヴァンスで宿が取れなくて
頭にねじり鉢巻きして、夜通し走り続けたころ、なんてのは。
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40年
沖縄の本土復帰から40年。
5月15日もまた、日本に住む者は意識しなければならない日。
【沖縄→うはぁ〜いいなぁ〜いきたいぃ〜】
などといつもは脊髄反射的に言ってしまうけれど
言ってしまう者なりに今日(正確にはちかごろ、テレビで特集番組をやってるから)は
しばし思いを巡らせる。
“40周年”と言い方にちょっと違和感あり。
あくまでも“40年”なのでは。
いかにも本土からの目線の物言いな気がしてならない。
“周”が入るか入らないか細かいことだけど、一事が万事なのではないか。


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「You Got What It Takes」
はじめて聴いた時になんだか「ロックンロール・スーパーマン」の元ネタっぽいのぉ
と思い取り急ぎリンクしておいて→
あらためて聴き直したら聴き直すほどそうでもないかな、などとも。
出だしがなんとなくってだけだ。
だけど60年代のここらへんの影響は受けているはずで。

The Dave Clark Fiveの他の曲もちらちら観てみる。

がっつり踊る人たち→ このテの映像は大好物だがお嬢さんたちの首が心配

こういう動きをするバンドを定期的に観ているような→ keyの人の動きがかわいい

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ぽってり

ぽってり

使い心地のよいkalitaの陶製のコーヒースプーン
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がっちり☆
ルッぴっぱののジャケットをまよなかにじーっと見つめていたら・・・

☆をつかむ男

KANちゃんはきょうもキラキラ〜


右のKANちゃんのがいっじょ〜におっきいよおっっっ

キラリン☆

をがっちりつかんでるぅっっっ

うわーーーん

いままでじぇんじぇん気づかなかったよーーー

ストキン!への道はけわしいのダーーー

ユー・アー・ザ・タイトリスト・・・とっても気になるぅ

だけど出すのはちょっとはじゅかちい

こっそりかんがえてみようかなぁ・・・
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職場の最寄り駅前でビラを配りながら、叫ぶ人たち。
あきらかに弊社ならびに隣の会社に対しての、あてつけ行為である。

例えば、私がパン工場で働いていると仮定した場合
「パン食べるの反対!」
ということ。
せめて
「パンはやめてごはんを食べよう!米を食え!米を!」
まで言ってほしいものだけど。

自分たちがつくったものを
自分たちの手でなんとかしようとしているたくさんの人たちを
私なりの立場からではあるけど見続けているから
「この世からパンなどなくなればよいのだ!」
などと声高に主張する人たちへ、鉄拳を食らわせたくなるが
グッと拳を握って、通り過ぎた。
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昼休みの途中から急に黒い雲が立ち込め、雷の音も。
雨が激しくはないが降ってきたので
ヤフーのリアルタイムを仕事の合間合間にチラチラとながめていた。
横浜駅が注目キーワードで上がりはじめたので
すわ一大事!
↑この言葉すごく好きで使いたいけど、まあまあ使わない人生を歩んでいる
と見てみると、雹に撃たれてぐったりしている横浜ステンションの画像が続々と。

NEVER まとめ→

コレなんて「雪の降る街を」を歌ってしまったね。
♪とおい〜く〜にか〜ら ところがたまらなく哀しいんだよなぁ。
作曲は中田喜直先生、さすがだ。

生きるのがまたこわくなってきたよ。
森羅万象がバッチリ説明できれば、いいのだが
無理な相談というもの。
↑この言葉も好きでもっと使いたいけど使わない人生

横浜駅は私が物心ついたころにはすでにトンテンカンテンやってて
こっちゃあ40になろうっつうのに未だトンテンカンテンだ。
完成形を見る日というのは来るのかね。
横浜駅だけはハマっ子も自慢できないんだぜ。
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GWのこと:実地検証
5月6日(日)

【GW最終日の夢と魔法の国はガラガラである。】

を検証しに、舞浜ステンション朝8時集合。
6年前に海へ行ってあまりのつまんなさにさっさと帰った以来で
陸は16年ぶりぐらいらしい。

tdl-1

朝8時18分にこの人出

tdl-2

朝ネズミ

tdl-3

銅像というと安易に北の国を浮かべる朝8時

左の人はさぁ、やっぱり

tdl-4

こんな景色が脳内に広がってるんだよじゃなきゃそんな(かなり意訳)
などと話つつ、鉄道にパイレーツオブカリビアン。
サンダーにスプラッシュにプーにホーンテッド。
ファストパスはスプラッシュで使用。
サンダーのみ60分待ちであとはそれ以下。

tdl-8

滝口順平さんと再会

tdl-5

自販機があった

tdl-6

だから200円もするんだ

tdl-7

価格とおいしさが反比例なのはあいかわらず

tdl-9

私がはじめて来た時にはすでにミクロキッズのやつだったので、初体験。
顔のアップなんかもだいぶあったけど、かっこいいね・・・マイケル。

いやぁ満喫したねぇ〜!
ガラガラってのは本当だったねぇ〜!

私は横を指差しながら

「スペースマウンテンなども、どうっすかね」

この言葉が命取り。
2時間ほどは身体が透けて向こう側が見えていたらしい。
もちろんプッチ・リバース。
実は遊園地系で割とよくやらかす。
そう、もともと体質的に絶対不向きなのである。
併せて、夢と魔法の国で罵詈雑言ばかり吐いていた罰が当たったのであろうよ。

結論。

【GW最終日の夢と魔法の国はガラガラである。】

以上にてGWのこと、終了。
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GWのこと:三昧三昧
GW中、家にいる時は休日のお約束NHK-FMの「今日は一日◯◯三昧」を聴いていた。

◆ 4月30日(月)今日は一日“沖縄(うちなー)SONG”三昧 沖縄からの放送

ちょっとだけ聴く。

・琉神マブヤー〜魂の戦士〜 / アルベルト・シロマ かっこいい!
・パーマ屋ゆんた / BEGIN ホロッとくる

◆ 5月3日(木)今日は一日“特撮”三昧 高松からの放送

特撮などノーマークもいいところだが、これがなかなか聴かせてくれて。
アニソンといい、実に深い。
解説役であった鈴木美潮さんは読売新聞の記者の傍ら
コチラ系の活動を活発にやっている人。
新聞にてそんな記事を拝見することもある。
マニアックな人から言わせたらどうなのか分からないが
突き抜けているなぁ、ベクトルがすごいなぁと。
串田アキラさんのライブがステキだった。
ウルトラマンの特集は自分にも分かって、ワンダバ・・・おもしろかった。


これは得意分野だわっ!と鼻息荒く聴き始めた。
とは言え、コミックソングの概念はモヤモヤ。
最初はグダグダな進行でどうなるかと思ったが、じょじょによくなった。
なんといっても小松政夫が出るというのがすばらしいじゃないか。
(確か今NHKでラジオ番組をやっているはず)
以下に箇条書きで順不同の自分メモ的に。

・つボイノリオの金太の大冒険がNHKで!
・ドリフのズンドコ節のグルーヴ感 茶の存在
・イモ欽トリオのライブ!ワルオが振り付け完璧とのこと
・70歳の親分ライブ!
タコフン音頭 うれションしそうに 歌謡ドッキリ大放送だったのか
・嘉門達夫は必ず許可を取る コロッケは取らない
・浅草キッドはコミックソングじゃないでしょう
・とんねるずの選曲もひどい
・MEN’S5とかブリトラとかは入らないのか
・マッチョ・ドラゴン オマリーの六甲おろし あいつはインベーダー
・鼻毛ボー 水谷ミミのもうすぐ30
・ホタテのロックンロールは立派にエルビスだった
いやんばか〜ん きく姫ちゃんが弟子入りしようと決めたきっかけ
・クレイジー三昧ドリフ三昧熱望
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